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Le Fils 息子 公式
Le Fils 息子 公式

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MOVIE

フロリアン・ゼレール×岡本圭人インタビュー!!! Vol.1
フロリアン・ゼレール×岡本圭人インタビュー!!! Vol.2
フロリアン・ゼレール×岡本圭人インタビュー!!! Vol.3
フロリアン・ゼレール×岡本圭人インタビュー!!! Vol.4
フロリアン・ゼレール×岡本圭人インタビュー!!! Vol.5
スポット60秒(with nicola's voice)
岡本圭人コメント
若村麻由美コメント
伊勢佳世コメント
浜田信也コメント
木山廉彬コメント
岡本健一コメント

INTRODUCTION

世界13ヵ国で上演され、タイムズ紙をはじめ各紙で絶賛された傑作『Le Fils 息子』
脚本を手掛けたのは、現代においてもっとも心躍る劇作家 フロリアン・ゼレール

2018年にパリにて初演された『Le Fils 息子』(フロリアン・ゼレール作 ラディスラス・ショラー演出)は、フランス最高位の演劇賞であるモリエール賞にて最優秀新人賞を受賞。ロンドンなど世界13ヵ国で上演、タイムズ紙をはじめ各紙の劇評でも絶賛された傑作です。

フロリアン・ゼレールは、「現代において、もっとも心躍る劇作家」として世界中から注目されているフランスの若手劇作家。2020年に、自身の作品『Le Père 父』をアンソニー・ホプキンス主演、自身で初監督を務めて『ファーザー』のタイトルで映画化。今年の第93回アカデミー賞に作品賞をはじめ6部門にノミネート、そして主演男優賞、脚色賞の2部門を受賞するなど、映画界からも高い評価を得て、現在は最新作『Le Fils 息子』の映画化に着手。ヒュー・ジャックマンが父親役で出演することが発表されました。

『Le Père 父』に続くフロリアン・ゼレール作×ラディスラス・ショラー演出による第2弾
深い洞察による緻密さとスタイリッシュさを両立させる演出家 ラディスラス・ショラー

2019年に東京芸術劇場にてラディスラス・ショラーの演出で『Le Père 父』が上演され、数々の演劇賞を受賞。大いに称賛されました。本作『Le Fils 息子』は、フロリアン・ゼレール作、ラディスラス・ショラーが演出を手掛ける東京芸術劇場の企画第二弾として、日本で初めて上演いたします。

ゼレールの最も悲劇的で普遍的な作品と言われる『Le Fils 息子』は、思春期の絶望と不安に苛まれながら必死にもがく息子と、愛によって息子を救おうとする父親を描く、家族の物語です。ゼレール×ショラーの素晴らしいクリエーションは、今回もまた傑作を生みだすでしょう。どうぞご期待ください。

CAST

息子ニコラ役は、岡本圭人が務めます。9歳でイギリス留学した経験もある英語力を生かし、18年よりアメリカ最古の名門演劇学校であるアメリカン・アカデミー・オブ・ドラマティック・アーツに学んだ岡本圭人。鋭い感受性と華やかさを感じさせる居ずまいで、10代特有の繊細さと荒々しさを瑞々しく表現します。本作が満を持して待望のストレートプレイ初舞台、さらに単独初主演となります。

ニコラの実母アンヌ役には『Le Père 父』で第27回読売演劇大賞優秀女優賞を受賞、演出のショラーからの信頼も厚い若村麻由美。息子に対する豊かな愛情と、それ故の激情やニコラの父である前夫ピエールへの複雑な感情と、様々な情感があふれる役どころを演じます。ピエールの再婚相手ソフィア役に伊勢佳世、医師役に浜田信也、看護師役は木山廉彬が演じます。

そして、父親ピエール役は、舞台を中心に活躍を続け、第26回読売演劇大賞・最優秀男優賞、第45回菊田一夫演劇賞 演劇賞、第55回紀伊國屋演劇賞 個人賞、第71回芸術選奨文部科学大臣賞と数々の演劇賞を総なめにし、高い実力が評価されている岡本健一が演じます。愛によって息子を救おうとし、愛だけでは不十分であることを知る。大きく懐深い存在でありながら、ときに”他者”である息子の理解不能な存在に苦悩する……。言葉の背後にある、言葉にできない表現で、観客の心に問いかけます。

AWARDS

2018年 モリエール賞 最優秀新人賞受賞
2018年 モリエール賞 作品賞/脚本賞/演出賞/主演男優賞/助演女優賞ノミネート
2018年 クリスタル・グローブ賞 男優賞/作品賞ノミネート

STORY

ニコラ
岡本圭人
アンヌ
若村麻由美
ソフィア
伊勢佳世
医師
浜田信也
看護師
木山廉彬
ピエール
岡本健一
「何かを変えたい。、でも、
どうしたらいいか分からない。」

17歳のニコラは難しい時期を迎えていた。

両親の離婚により、家族が離れ離れになってしまったことにひどいショックを受けて動揺し、何に対しても興味が持てなくなってしまっていた。

嘘を重ねて学校にも行かずに日がな一日、目的もなく一人で過ごしていたところ、学校を退学になってしまう。

父親(ピエール)は新しい家族と暮らしていたが、母親(アンヌ)からニコラの様子がおかしいことを聞き、何とか彼を救いたいと、離婚後に距離を置いていた息子と、向き合おうとする。

生活環境を変えることが、唯一自分を救う方法だと思えたニコラは、父親と再婚相手、そして年の離れた小さな弟と一緒に暮らし、新しい生活をスタートさせるのだが……。

悩み、迷い、傷つきながら、自分を再発見していく絶望した若者の抒情詩。

CAST&STAFF

KEITO OKAMOTO PROFILE

初めて、『Le Fils 息子』の台本を読ませて頂いた時に、
僕は劇作家フロリアン・ゼレールの描く物語に強い感銘を受け、
この作品に巡り合えたことに運命を感じました。

僕がこれまで歩んできた人生と、主人公ニコラの人生とが重なり、彼の心情や言葉がまるで自分のことのように痛いほど理解することができました。

そして、台本を読めば読むほど、僕の中で「ニコラのことを救いたい...」
という気持ちが膨らんでいきました。

「どうすれば彼のことを救えるのか...」と考えたときに、ゼレールが描いた
この物語を 1 人でも多くの方々に知っていただくことで、
もしかしたら世界中にいるニコラのような子、そしてその家族を救うことが
できるかもしれないと思いました。

演出家のラディスラス・ショラーさん、大先輩でもある、父・岡本健一や
若村麻由美さんを始めとするキャストの皆様、そして素晴らしいスタッフの
皆様と共に、『Le Fils 息子』の物語に生命を吹き込めるように、
全力を尽くします。

岡本圭人

KEITO OKAMOTO'S COMMENT

初めて、『Le Fils 息子』の台本を読ませて頂いた時に、僕は劇作家フロリアン・ゼレールの描く物語に強い感銘を受け、この作品に巡り合えたことに運命を感じました。

僕がこれまで歩んできた人生と、主人公ニコラの人生とが重なり、彼の心情や言葉がまるで自分のことのように痛いほど理解することができました。

そして、台本を読めば読むほど、僕の中で「ニコラのことを救いたい...」という気持ちが膨らんでいきました。

「どうすれば彼のことを救えるのか...」と考えたときに、ゼレールが描いたこの物語を 1 人でも多くの方々に知っていただくことで、もしかしたら世界中にいるニコラのような子、そしてその家族を救うことができるかもしれないと思いました。

演出家のラディスラス・ショラーさん、大先輩でもある、父・岡本健一や若村麻由美さんを始めとするキャストの皆様、そして素晴らしいスタッフの皆様と共に、『Le Fils 息子』の物語に生命を吹き込めるように、全力を尽くします。

岡本圭人

KEITO OKAMOTO'S COMMENT

若村麻由美

MAYUMI WAKAMURA PROFILE

伊勢佳世

KAYO ISE PROFILE

浜田信也

SHINYA HAMADA PROFILE

木山廉彬

YUKIAKI KIYAMA PROFILE

KENICHI OKAMOTO PROFILE

誰もが考えてしまうであろう家族の物語です。
子供達、親達が抱えている問題。
お互いがどんなに理解しようとしても、その思いが伝わらない問題。
自分の思いと相手の思い。
どうすれば解決出来て、どうすれば救えて、どうすれば助けて貰えるのか。
あの時にこうすれば、ああすれば良かった。
こんな思いにならなければ、こんな思いをさせなければ良かった。

いずれにせよ、すべてが過ぎ去っています。
これからが大切だと生きて行くしかないのですが、この思いを抱えて、
これからを生きて行くしかないのです。
『Le Fils 息子』この物語の登場人物達は、
それぞれがどんな思いで、どんな出来事があったのでしょうか。

私は、この作品を読む度に心が打ち砕かれて、ページが進まなくなり、思考回路が止まってしまうような場面がいくつかありますが、稽古に入る頃には克服しているでしょう。

私達は様々な状況の中で生活していますが、これからを生きて行く世代の為にも、出来るかぎり沢山の方々に、この作品を伝えなければならないと思っています。

劇場では感染対策を万全にしていますので、どうかお身体を大切に健康でいて、
血の繋がった父と息子が織りなす、ある家族の物語の生活を、劇場にて公然と覗き見て下さい。

岡本健一

KENICHI OKAMOTO'S COMMENT

誰もが考えてしまうであろう家族の物語です。
子供達、親達が抱えている問題。
お互いがどんなに理解しようとしても、その思いが伝わらない問題。
自分の思いと相手の思い。
どうすれば解決出来て、どうすれば救えて、どうすれば助けて貰えるのか。
あの時にこうすれば、ああすれば良かった。
こんな思いにならなければ、こんな思いをさせなければ良かった。

いずれにせよ、すべてが過ぎ去っています。
これからが大切だと生きて行くしかないのですが、この思いを抱えて、これからを生きて行くしかないのです。
『Le Fils 息子』この物語の登場人物達は、それぞれがどんな思いで、どんな出来事があったのでしょうか。

私は、この作品を読む度に心が打ち砕かれて、ページが進まなくなり、思考回路が止まってしまうような場面がいくつかありますが、稽古に入る頃には克服しているでしょう。

私達は様々な状況の中で生活していますが、これからを生きて行く世代の為にも、出来るかぎり沢山の方々に、この作品を伝えなければならないと思っています。

劇場では感染対策を万全にしていますので、どうかお身体を大切に健康でいて、血の繋がった父と息子が織りなす、ある家族の物語の生活を、劇場にて公然と覗き見て下さい。

岡本健一

KENICHI OKAMOTO'S COMMENT

フロリアン・ゼレール
photo by Laurent Hini

2021年度アカデミー脚色賞受賞「ファーザー」にて
WRITTEN BY FLORIAN ZELLER
作/フロリアン・ゼレール PROFILE

東京で『Le Fils 息子』が初演されることになり非常にうれしく思っています。これは私にとって特別に大切な物語であり、ここに描かれた感情には私の個人的な体験が直接反映されています。しかし作品を書くにあたって私自身を物語ったわけではありません。私以外の人が、自分自身を映し出せるような鏡を差し出してみせたのです。私はそれこそが芸術の存在意義だと感じています。芸術は私たちの抑えきれない感情の共有を可能にします。それによって、私たちはお互いに孤立した個体ではない、それどころか私たち自身よりも大きな何かに帰属しているということ、そしてその何かは“人類”と呼びうるものだということを私たちに思い出させます。
この作品がラディスラス・ショラーのすばらしい演出によりパリで初演された時、うれしいことに毎回終演後に観客が私たちを待っていてくれました。彼ら自身の物語を分かち合うためです。彼らの物語は往々にしてピエールやアンヌやソフィアやニコラの物語の延長でした。今、日本の皆さんのおかげで、そして皆さんを通じて、この分かち合いが続いていくのだと想像してとても幸せです。
東京芸術劇場、そして俳優の皆さん、この日本版上演を可能にしてくれたすべての人々に心より感謝いたします。
ヨーロッパでは何か月にもわたりあらゆる劇場が沈黙を余儀なくされてきましたが、そんな時期のあとに、この作品の幕が日本で開くことは特別な喜びです。皆さんと一緒にその瞬間を分かち合えたらこの上ない喜びだったでしょうが、『Le Fils 息子』の映画撮影の予定が入っておりヨーロッパにとどまらざるをえません。私は想いによって、心によって、そして明晰なラディスラス・ショラーの仲介によって、その場に立ち会っていることでしょう。
皆さんに感謝します。

FLORIAN ZELLER'S COMMENT

ラディスラス・ショラー
photo by Francois Rolleants

DIRECTED BY LADISLAS CHOLLAT
演出/ラディスラス・ショラー PROFILE

フロリアン・ゼレールの『Le Fils 息子』演出のために日本に戻ってこられることは大変光栄であり、大きな喜びです。
2年前に上演された同じ作者の『Le Père 父』日本版の演出は、私にとってすばらしい仕事の思い出となりました。日本の俳優の皆さん、そして東京芸術劇場のテクニカル/アーティスティック・スタッフと共に仕事できたことは大変な僥倖でした。
今回の『Le Fils 息子』日本版のキャスティングには2つの特色があります。
まず私にとって若村麻由美さんと再会する機会であるということ。『Le Père 父』で彼女を演出できたのは大きな喜びでした。
そして、もう一つはピエールと二コラを、実生活でも父子である俳優2人、岡本健一さんと岡本圭人さんに任せる選択をしたことです。
血の繋がった実の息子と共演するというリスクを引き受けてくれた健一さんに心よりお礼を申し上げます。私生活と仕事を両立させるのは容易なことではありませんが、彼らの父子の絆が、舞台上の父子の絆をより一層深く、鋭いものにしてくれることと確信しています。
圭人さんは豊かな感受性を持った青年であり、絶えず進化しようとしています。ストレートプレイで大きな舞台を踏むのはこの作品が初めてです。この役が彼にとって、その若い才能のあらゆる色彩を表現する機会となることを願っています。

LADISLAS CHOLLAT'S COMMENT

STAGE INFO

TOKYO

2021.
8.30 mon9.12 sun

<上演時間:約2時間(途中休憩なし)を予定しております>

チケット料金
(全席指定・税込)
S席8,800円 
A席7,500円 
65歳以上(S席)7,500円 
25歳以下(A席)4,000円 
高校生以下1,000円 (対象日限定)
当日券販売 一部公演のみ販売いたします。対象回や販売方法については東京芸術劇場・当日券よりご確認ください。
一般発売日 2021年7月10日(土)10:00~
プレイガイド
東京芸術劇場ボックスオフィス
https://www.geigeki.jp/t/
※24時間受付(メンテナンスの時間を除く)
0570-010-296
(休館日を除く10:00~19:00)
※一部携帯電話、PHS、IP電話からは、ご利用いただけません。
[窓口] 営業時間:休館日を除く10:00~19:00
チケットぴあ
http://pia.jp/t/geigeki
0570-02-9999
(Pコード:505-636)
各セブン-イレブン店舗
イープラス
https://eplus.jp/musuko/
ファミリーマート店内 Famiポート
ローソンチケット
https://l-tike.com/lefils/
(Lコード:34396)
ローソン、ミニストップ店内Loppi
注意事項
※未就学児はご入場いただけません。
※65歳以上、25歳以下、高校生以下チケットは、劇場ボックスオフィスにて前売のみ取扱い。(枚数限定・要証明書)
※障害者手帳をお持ちの方は、割引料金でご観劇いただけます。(要事前申込)詳細は、劇場ボックスオフィス、または当劇場Webサイトにてご確認ください。
※全日程でヒアリングループ(磁気ループ)が作動します。
※やむを得ぬ事情により、公演情報等に変更が生じる場合がございます。
※営利目的の転売は固くお断りいたします。
※マスクの着用にご協力ください。マスクを着用でない方のご入場はご遠慮いただきます。
※発熱がある方や、体調不良が認められる方等は、当日入場をお断りする場合がございます。予めご了承ください。
※ご来場前に必ず当劇場Webサイト内の注意事項と本公演の最新情報をご確認ください。
※本公演では、舞台と客席の間を十分に確保した上で、全てのお座席を販売いたします。今後、行政より座席数についての制限が出た場合は、それに準じ販売を休止する場合がございます。
託児サービス 東京芸術劇場でご鑑賞の際には、一時託児をご利用いただけます。
(生後3ヵ月~小学校入学前までのお子様対象/有料・定員制・土日祝を除く希望日1週間前迄に要申込)
ご予約受付・お問合せ:株式会社ミラクス ミラクスシッター 
0120-415-306(平日9:00~17:00)
お問合せ 東京芸術劇場 ボックスオフィス
0570-010-296
(休館日を除く10:00~19:00)

TOUR

KITAKYUSHU

北九州公演

北九州芸術劇場 中劇場

9月17日(金)19:00
9月18日(土)13:00/18:00
9月19日(日)13:00


主催:公益財団法人北九州市芸術文化振興財団
共催:北九州市
お問合せ=北九州芸術劇場
093-562-2655(10:00~18:00)

KOCHI

高知公演

高知市文化プラザ かるぽーと 大ホール

9月22日(水)19:00
9月23日(木・祝)12:30


主催:公益財団法人高知市文化振興事業団
お問い合せ=公益財団法人高知市文化振興事業団
088-883-5071

NOTO

能登公演

能登演劇堂

9月26日(日)13:30/18:30


主催:公益財団法人演劇のまち振興事業団
お問合せ=公益財団法人演劇のまち振興事業団
0767-66-2323 (9:00~17:00/月・祝日を除く)

NIIGATA

新潟公演

りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場

9月29日(水)19:00
9月30日(木)12:00


主催:公益財団法人新潟市芸術文化振興財団
お問い合せ=りゅーとぴあチケット専用ダイヤル
025-224-5521(11:00~19:00/休館日除く)

MIYAZAKI

宮崎公演

メディキット県民文化センター
(宮崎県立芸術劇場) 演劇ホール

10月3日(日)14:00/19:00


主催:公益財団法人宮崎県立芸術劇場
共催:MRT宮崎放送
お問合せ=公益財団法人宮崎県立芸術劇場
0985-28-3208

MATSUMOTO

松本公演

まつもと市民芸術館 主ホール

10月9日(土)18:00
10月10日(日)13:00


主催:一般財団法人松本市芸術文化振興財団
後援:松本市 松本市教育委員会
お問合せ=まつもと市民芸術館チケットセンター
0263-33-2200(10:00~18:00)

HYOGO

兵庫公演

兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール

10月14日(木)18:00
10月15日(金)13:00/18:00
10月16日(土)13:00/18:00
10月17日(日)13:00


主催:兵庫県 兵庫県立芸術文化センター
お問い合せ=芸術文化センターチケットオフィス
0798-68-0255(10~17時 月曜休/祝日の場合翌日)