男友達と恋愛対象の見分け方10個の体験談を紹介!友達として好きか異性として好きか態度で判断、友達と好きな人の違いや男性心理を紹介

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男友達と恋愛対象の見分け方から友達と好きな人の違いなど、10個の体験談をお届けします!

普段聞けない隣のカップルの恋愛事情を赤裸々に公開中。

恋人のことでいつも悩んでしまう方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

男友達と恋愛対象の見分け方を紹介!

誰かと付き合いたいと思った時、男友達のことを思う事もありますね。しかしやっぱり違うと思う事もあり、なかなかむつかしいです。ここでは、男友達と恋愛対象の見分け方についてお話します。

・恋愛対象となる人はどんな人?

女性が好きになるタイプとしては、人それぞれ違いがあります。この人好きと直感で好きになることがあるのです。その場合は、確実に恋愛対象となる人ですね。直感というのは、とても大切です。その直感を感じたときには、後ろを向かずに前進することをオススメします。

・男友達にドキッとする時

男友達は、恋愛対象にならないと思っていても、案外となる事もあります。それは、なにかの仕草をしたときなどにドキッとする時です。ドキッとするときには、なんとなく気になると思ってしまいます。その人は、恋愛対象となります。

いかがでしたか?男友達であっても、見方により恋愛対象となることがあります。周りの人を意識して、確認しましょう。

友達として好き、異性として好きな態度の違いを伝授!

男友達として好きなのは、なんでも話せるし相談をしたり一緒にいてリラックスできるような人かなと思います。

親友のようなやりとりをしたり、何かあったときにも励ましてくれたりするような存在だと思います。

恋愛対象はキュンとするかどうかだと感じます。男友達にはキュンとすることはないと思います。けど好きな人にはやさしくされただけでキュンとしたり、その人のことばかり考えてしまったりします。

友情は固い絆があって、相手のことを信頼しているしなんでも話せるような楽しさがあります。友達として一緒に遊んだり、みんなでわいわいしたりする存在の一人です。

恋愛感情になるとその人のために何かしたいなとか、その人によく思われたい可愛く見られたいなど欲望もあります。好きだからこそたくさん時間をかけたり、緊張してしまうこともあります。

男友達として好きというのもすごく素敵なことです。いい意味でずっと切れない仲でもあるなと感じます。

友達と好きな人の違い、友達と恋人の好きの違いを教えます!

大学生時代、同じダンスサークルの男の子と仲良くなりました。

話も合ったし、一緒にいると楽しかったし、悩みを相談しあえたし、頻繁にどうでもいいことでメールもしていたし、二人でご飯に行くこともしょっちゅうありました。周りからは付き合ってるの?なんで付き合わないの?とよく言われていました。

お互い付き合っている人がいる期間もありましたが、その人も仲の良い友達として頻繁に会っていることを知っていました。嫉妬されたことは一度もありません。それはたぶん、私たちがその踊りが好きで練習や運営に携わっている姿を見せてきたからだと思います。

また、本当によき相談相手だということも伝えていたからだと思います。私も彼のことをそういう対象でしか見ていなかったので、手を繋ぎたいとかキスしたいとか、そんな気持ちになりませんでした。

むしろそれをしてしまうと友達に戻らないとお互い思っていたからだと思います。一緒にバカやったり、相談しあえる関係を持ち続けたいと思ったからこそ男女の友情は芽生えるのかなと思います。

結論、友達と好きな人の違いは、その人と触れ合いたいと思うか!それが、男友達と恋愛対象の違い

私は学生時代男友達がいました。その男友達はとても居心地が良く気を使わず一緒にいてとても楽しかったです。

その友達のことが好きでしたが友達として好きなのか異性として好きなのか自分ではわかりませんでした。そんな時にその男友達から告白されました。私はとても悩みました。一緒にいてとても楽しいですが異性として見れるのか友人から恋人になれるのか考えました。

彼と手をつなぎたいと思えるかということを考えたときに、やはりそういう雰囲気にははなれないし、このままの関係を続けていきたいと思いました。彼には悪いと思いましたが彼の事は好きだけどそれは友人としての好きだから付き合う事はできないと伝えました。

友達と好きな人の違いは、その人と触れ合いたいと思うか、その人と二人っきりで過ごしたいと思うかそういう点が違いだと思います。

いくらずっと一緒にいたいと思える相手でももやはり異性として好きにならなければ付き合うのは難しいと思います。彼とは付き合う事はありませんでしたがその後も良好な関係を続けています。

好きな人か友達か?弟にしか見えないなら恋愛対象では絶対ない!

大学4年生のとき、同じサークルに入ってきた1年生の男の子と仲良くなりました。

見た目はヘラヘラした少年という感じで特にいい印象も悪い印象もなかったのですが、付き合いのいい子で、サークルの飲み会には欠かさず出席するし、それ以外で少人数で飲むときも声をかければだいたい来てくれる子でした。

どことなく中性的で話しやすく、でも話してみると芯はしっかりしていて、さらに後輩としてちゃんと先輩の私を立ててくれ、誘ったらいつも来てくれて、かわいがらない理由がないという感じでした。

そんな後輩くんには高校2年生のとき以来彼女がいないということで、私にはなぜこんないい子に彼女ができないのか謎でした。でも自分からアプローチする気は全くなく、素敵な彼女が見つかるといいなと思っていました。

3歳差は大学生には大きいし、先輩後輩の関係じゃなくなったらいい子と言っていられるかわからないので。

年齢や学年の違いは恋愛関係になる上でハードルになると思います。お互いにもう既婚者ですが、相変わらずかわいい後輩くんです。

友達と恋人の好きの違いは、スキンシップがとれるかが判断基準!

基本的には、男性としてみれるかってことですよね。

この人いい人だなぁって思っていたとして、その人とキスができるか。普段一緒に行動することができるかっていうのが凄く大事な要素だと思うんですよね。だから、その辺はちゃんと考えて、友達と恋愛を分けて考えないといけません。

自分も若いときはいろいろと経験してきましたが、恋愛対象か友達化の分け方はこれが一番しっくりくるとおもいますよ。

だって、いくら仲良くても、キスができそうにないって思うんならそれでは恋愛にはなりませんよね。まあ、なるのかもしれませんが、そういう目で見れないっていうのはいずれどちらかが傷つく可能性があるということを忘れてはいけません。

だって、じゃあ、いざ付き合って「いやいやキスはちょっとできない」とか言われたらめちゃくちゃショックですよね」。こんなことならないようにくれぐれも男友達と恋愛対象の男は区別できるように。

生理的に無理か否か!友達の好きと恋愛の好きの違いはコレで決まり

男友達と恋愛対象の見分けは、男性として尊敬できるかできないか、生理的に無理か否か、これに尽きると思います。

私の友人でものすごく顔の良い男がいます。性格は皮肉や、ユーモアが好き、体力もあり、ある程度女性への尊敬も忘れていないので、一見いい男に見えます。

しかし、彼は食べ方が汚く服装も似合うものをわかっていません。私が恋愛対象において重視しているのは、いかにストライクゾーンをかするか…言うことではなく、許せないストライクゾーンの中に入っているかどうかです。

私は食べ方の汚い人を軽蔑します。でも彼は顔も良く、話をしていても面白いから友人として価値がある。そういう分け方をしています。ある程度話ができて、気の置けない関係であれば性別年齢は全く関係ありません。

先程の男の話に戻りますが、性的関係になろうと思えばできます。そこまで生理的に無理では無いのです。

そうなった時に、恋愛対象になるかならないかは尊敬できるかどうかがポイントになります。それがなければセフレという関係、つまり男友達の括りのままです。

私にとって恋愛対象はかなり特別なものだと思います。

友達なのか、恋愛対象なのかは、キスできるかで考えてみましょう!

一番は、キスが出来るかどうかだと思います。男友達とはキスはしないけれど、恋愛対象の相手だとドキドキしたり触れてみたいという感情が起きるものだと思います。

男友達も彼氏も、一緒にいて居心地がよかったり安心したりするかもしれませんが、2人っきりでいた時に、そういう雰囲気になるかどうか、またイメージできるかどうかが、恋愛と友情の違いなのではないかと思います。

もし、友達の好きと恋愛の好きがわからない時は2人っきりになってみるといいと思います。仲間がたくさんいるところではみられない一面が見られるし、誰にも見られてないからお互いに恥ずかしさも軽減されると思います。

特にカラオケとか薄暗くよく顔がみえにくい空間だと、素に戻りやすく本音で話すことができるかもしれません。しかも、暗闇だと雰囲気も作りやすいです。後は、彼が異性といた時にどんな気持ちになるか。

また、自分が異性といて相手が勘違いしてしまう状況だった時に、見たくなかった、見られたくなかった…という気持ちになった時は、すでに相手に恋愛感情があるのだと思います。

一瞬で恋愛対象か友達かのどちらかに分類する判断方法を教えます!

私は大体、初対面のとき、考えなくても感覚的に、勝手にその相手を恋愛対象か友達かのどちらかに分類してしまいます。

しかし、色々なことが積み重なって病的な生きづらさと寂しさを抱えているとき、友達に分類したはずの人が恋愛対象に見えてくることがあります。きっと、埋まらない寂しさをその友達で埋めようとして、一緒に長い時間を過ごしたからだと思います。

その友達は実は私のことが好きだったらしく、告白されて付き合ったことがありました。

その人を恋愛対象として確実に好きだという自信はありませんでしたが、少し恋愛対象に思えてきてたし、友達としてとはいえ、かなり2人で一緒にいる時間が長かったので、深く考えなくてもまあ大丈夫だろうと思ってのことでした。

相手は私のことが好きなので、当然性的なことを求めてきます。私はどうしても、これに応えられませんでした。友達に分類してしまう人というのは、この人とは性的関係を持てないと無意識に判断してしまう人のことかもしれません。

男友達と恋愛対象の見分け方は、異性としてちゃんと見ているかどうか?がポイント

正直男女の友情は私はあると思っています。

ですが、その人の事を“男友達”とみているなら何かあってもおかしくないと思っていてもしその人に誘われたりいい感じの雰囲気になったら全然付き合うこともできますし、体だけの関係にだってできます。

友達以上恋人未満みたいな感じです。でも、男って感じがしなくて女子っぽい人だったり男友達はいないくせに女友達がたくさんいる子も中にはいてそういう子は完全なる友情になります。

その子の恋愛対象が女子だったとしてもこちらから見れば男っぽくなく女々しい感じもするので異性として見れないですし女友達ではないですがそんな感じで見てしまいます。

前まではちゃんと男として見ていてすっごく仲がいい人がいましたがちゃっかりいい感じになっていろんな関係になったことをきっかけに“異性”としてちゃんと見ている人は恋愛にも発展するんだ、できるんだ!とようやく理解できました。

なので絶対あり得ない!とか言ってた人が今の旦那になってます。

まとめ

友達として好きか異性として好きか態度で判断する方法や男性心理について、アンケートから選ばれた体験談をお届けしてきました。

恋愛は、楽しいライフスタイルをおくるために、とっても大事なもの!

この10個の体験談が、あなたの恋愛生活に少しでもお役に立てれば幸いです。

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