彼氏が甘えてくるようになった、甘えたいと言われた体験談10選!男性が疲れたと言える相手になる秘訣や甘えたい男性心理を紹介

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彼氏が甘えてくるようになった、甘えたいと言われた方法など、10個の体験談をお届けします!

普段聞けない隣のカップルの恋愛事情を赤裸々に公開中。

恋人のことでいつも悩んでしまう方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

男性が疲れたと言える相手になる2つの方程式!

付き合っている時に、いろいろなことがありますね。そのひとつとして、男性が疲れたと言える相手になった経験があります。ここでは、その経験についてお話します。

・男性はいつも疲れている

男性は、いつも疲れていると思っています。女性よりも、仕事をしているときなど敵がいると思うのです。そのことから、いつも緊張しています。そんなに緊張しなくてもいいのにと思うことでも、緊張していることがあります。その結果、心身ともに疲れていると言えます。

・癒される存在になる

付き合っている時に、一緒にいると疲れると思われると別れが近いです。それは女性も同じことが言えますね。疲れる男性といることにより、一緒にいる意味があるのだろうかと思ってしまうのです。そのため、男性にとっても癒しを与える存在であることが大事です。すると、長く付き合うことができます。

いかがでしたか?男性が疲れた時には、そのことを軽減させて挙げられるようにしたいですね。

男性が甘える態度や甘えたいサインを徹底紹介!

男性と付き合っているときには、男性の仕草や態度について気になる事があります。特に好きな男性の場合は、そう思いますね。ここでは、彼氏が甘えたい時のサインや態度についてお話します。

・悲しんでいる

仕事を失敗をした時などは、悲しんでいるので誰かに理解して欲しいと思っています。その誰かというのは、彼女なのです。彼が仕事で失敗をしたなどと話をしたときなどは、じっくりそのことをきいて欲しいと思っていることがあります。それは一つの、甘えたいというサインと捉えましょう。

・怒っている

彼女に対して怒っているときには、甘えのサインと見ることができます。嫉妬をして怒っている、何かわからないけどむしゃくしゃしているという時もあります。そんなときには、甘えたいんだと思って癒してあげましょう。

いかがでしたか?

男性は基本的に、女性にとても甘えたいと思っています。甘えることができずに、反対の態度をとる事もあるので、その気持ちを察してあげましょう。

甘えたい男子、甘えたい男性心理はコレ!マイナスの内容の話をしてくれた時を見逃すな

好きな人とお付き合いすることができたら、彼の色んな表情を見たくなりませんか。

かっこいい彼氏はもちろん素敵ですが、時には甘えてくる彼氏も愛おしく思えるはずです。ですが、男性は女性に甘えることは、弱さを見せることになってしまうと考えてしまうことがあり、付き合い始めてすぐの時期に甘えることはほとんどありません。

それは少し寂しいものですし、どうせなら好きな人には頼ってもらいたいですよね?そこで、彼氏が甘えたい時のサインを知っていれば、付き合って間もなくの関係でも頼りにしてくれることでしょう。私の知っているサインとその時にうまくいったことを紹介します。

男性が甘えたいサインは、疲れている時や何かにつまずいてしまった時などのマイナスの内容の話をしてくれた時です。

その話題を出してくれている時点で、男性がこちらのことを信頼してくれていることがわかります。その時がチャンスです。普通に話を聴くだけでもよいのですが、あることを心掛けるとさらに男性が頼りにしたくなると感じてくれることがあります。

それは、「それは疲れたね」や「大変だったね」などの、労う言葉や同調する言葉を相槌に付け足すことです。それをプラスすると、男性は「自分の気持ちをわかってくれている人のことを頼りにしたい」と考え、頼りにして甘えてくることに繋がります。

彼氏が甘えてくるようになったら、信頼関係ができた証拠!

男性はわりとひとつのことに集中しがちで、あれこれ短時間に並行して考えたくない傾向にあると感じます。

ですから、女性がパッと思いついて相手に聞いたり話したりしたいことがあっても、なるべく相手の行動や様子をよく見て、今は話しかけられたくないだろうなとか、今はきっとこれに集中したいだろうななどと、一呼吸おいてみて、自分の要求は本当に急ぎか少し待てるか考えてみることが大事だと思います。

特に、忙しいときや、疲れているときなどは、そういった思いやりが自分にも相手にも効果的で大切な気がします。あまり口数を増やさず、あれこれ邪魔をせず、待って見守ることです。

目線や体勢が作業の集中から完全に解放された時、例えば大きく伸びをしたり、こちらの様子を窺ったりしたときはチャンスで、ぎゅーっと抱きしめて、彼が疲れたーと言えば、お疲れさまーなど受け止めて共感することです。

相手が大変な時は、自分の欲は一旦我慢して、それが終わったら、思い切り労って甘やかせて褒めてあげて、通常運転になったら、今度は自分が甘えてみることです。

自分勝手でない内容であれば、頼りにされたり甘えられるのは嬉しいと感じてくれるでしょう。一見テクニカルに感じられるかと思いますが、自分本位にならず、相手を思いやる姿勢が習慣化されやがて身につき、信頼が生まれるはずです。

彼氏に甘えたいと言われたら、家にいる時に頭を足に乗せてくるケース!

彼氏が甘えたい時のサインや態度は、2人きりになった時にいきなり抱きついてきたり、家にいる時に頭を足に乗せてきたりすることだと思っています。

外だと平然と歩いていたのに、家に入ったり2人っきりになると、甘えたい気持ちが出てきて、そのような行動をとってくる人は少なくないかと思います。男性が疲れたと言える相手になるには、付き合う年月が長くなることが1番大切です。

付き合って数日、数ヶ月のうちは、彼女にかっこよくて頼れる男だと思われたいという気持ちが大きく、なかなか甘えたくても甘えたい気持ちを外に出してこない人が多いです。

一年や2年もすればそのような気持ちから、全てを晒してもいいという気持ちに変わり、だんだんと、2人きりで話していると仕事が疲れたというあまりカッコつけてない話題を自分から話してくれたりすると思います。

こちらは何も変わっていなくても、付き合う年月が、男性を疲れたと言える人に変えていきます。

甘えたい彼氏が甘えたい時のサインは、くっついてきたりハグしたりするとき!

彼氏が甘えたい時のサインは、近くにくっついてくれたりハグなどをしてくる時は甘えたい証拠です。

言葉というよりは行動や態度で甘えたいというパターンが多いと思います。ちょっと肩や膝などに頭を乗せてきたりすると、甘えたい時かなと感じます。

男性が疲れたと言える相手になるのは、かなり相手に対して信頼と愛があるからこそだと思います。あまり弱音をはかない人だと尚更そうです。この人にだけは素直になれたり、弱い部分もオープンでいられるというのは数少ないです。

包容力があったり常に寄り添ってくれる安心感があったりすると、より弱みを見せやすいと思います。疲れたと言ってきた時は元気出してなど言わず、よしよしと受け入れてあげるくらいが一番いいと思います。

誰にだってそんな時はあるはずです。その時にそばにいる一番近い人に言えるというのは、とても素敵なことだと思います。お互いに信頼関係があってこそのやりとりだと思うからです。

甘えたいと素直に言われたら、どうように対応するかを紹介します!

男性によると思いますが、どの時代も仕事に対する責任感はかなり強いと思います。

そのような男性はいつも外では気を張っているため、彼女に対しては素の自分でいたい、安らげる場所であってほしいと思っているのではないでしょうか。彼の場合、仕事の話をよくしてくる(聞いてほしいのが一番)ので、私自身とても尊敬するようになりました。

私が見えない部分での頑張りを理解しているからこそ、普段から「疲れたって言っていいんだよ」「(彼の仕事終わる前に)お疲れ様!+気遣いや、笑える話題」…と、いつでも「疲れた」と言える状況を作っていました。

その結果かどうかは分かりませんが、「疲れたから仕事切り上げて、会いに行こうかな」「甘えたい」…と、素直に言ってくれます。男性全員にうまくいくとは言えませんが、普段からコミュニケーションを大事にしたり、彼に安心感を与え、一緒にいると安らげる彼女でいることが大事なんじゃないかな?と、思います。

そっと見守る優しさだったり、見守ってほしい男性もいますが、世の中強い男性ばかりではないですよ!もちろん、好きな人には甘えたい女性も多いので、おもいっきり甘えたり、弱い部分も出して下さいね!

男性が疲れたと言える相手、甘えてきてくれることも多い経験談を話します!

私の彼氏は私より1つ年上の彼です。

出会ってすぐの時はあまり疲れを見せてくれませんでしたが、仕事の内容を日々振り返ってお互い話している間に、関係も深まっていき色々な姿を私に見せてくれるようになりました!

彼が甘えたい時は彼からこっちに来てって言ってくれることもあれば、最近甘えてこないなと感じた時には私からもおいでと声をかけて甘えられる環境を作るように心がけてます!安心できる環境も大事だと思います。

リラックスしてる時は彼から甘えてきてくれることも多いと思います!また普段からスキンシップを多く取っておくと、彼の変化にも気付きやすいと思います!

いつもならこうしてくれるという普段の様子がわかる分、疲れている時の様子が分かります!あまり良くないかもしれませんが、事前に疲れてる時はどうしたらいいのか本人にも対処法を聞いたりしています!

疲れてる時は心の余裕がないと思うのでなるべく何もない時に聞いて、本人にとって1番いい方法を考えてます!

お互いのルールでできた!彼氏に甘えたい、彼氏が甘えてくるようになった方法とは?

私たちはお互いに人に甘えるのが苦手なタイプ同士でした。むしろ頼られたいタイプ同士だったので付き合い初めはなんだか変にギクシャクしていました。

お互いに違和感を感じて過ごしていましたが、さすがにいたたまれなくなってきたので話し合いをしようと持ちかけるとすぐに飛びつき話してくれました。

お互い思っていたことを話すと甘え方がわからないこと、むしろ頼られたいことが判明しました。

彼氏と話して、あえて甘え合う時間を作ることになりました(笑)抱きついたり、キスをしてもらったり甘えたい時は素直に言うことをルールに何度かしていくとだんだんお互いに素直に甘えられるようになりました。

もともと頼られたいタイプ同士なので甘えられると嬉しいし、甘える時は思いを絶対受け止めてもらえたのでとても嬉しかったです。

それは彼氏も同じだったのか彼氏からも『疲れたから〇〇して』『〇〇食べたいから作ってほしい』などの言動が増えてくれました。コツなのかは分かりませんが、お互いの思いなどを伝え合って話し合うことは大切なんだなーと改めて思いました。

甘えたい男子(彼氏)には、女性側から積極的に甘えることのススメ!

彼氏が甘えたい時とそうでない時、正直見分けがつきにくいと感じていました。

というのも、彼とは職場で出会って交際して3年経つのに、全然甘えようとしません。それどころか、「いや、大丈夫だから。」と言って仕事のことも隠すような感じがありました。

彼が甘えるようになったのはつい最近になってからのことです。男性は人前で感情的になって怒鳴ったり、泣くようなことを避ける傾向が女性よりも強いです。

そのため、心を開きにくかったり、女性が甘えることを優先して自分は我慢することもあります。男性が甘えたい時は目を合わせようとしてきたり、身体を寄せてきたりと態度で示すことが多い印象です。

そうなるまでには男性が心を開く必要がありますし、そのタイミングは人それぞれ。それまでは何度もデートを重ねて、女性から積極的に男性に甘えても良いと思います。

女性が甘えることで男性も心を開いて甘えるようになります。お互い我慢しないためにも、女性側から積極的に甘えることをオススメします。

まとめ

男性が疲れたと言える相手になる秘訣や甘えたい男性心理など、アンケートから選ばれた体験談をお届けしてきました。

恋愛は、楽しいライフスタイルをおくるために、とっても大事なもの!

この10個の体験談が、あなたの恋愛生活に少しでもお役に立てれば幸いです。

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