運命の人に出会った時のサイン、お互いに感じる、出会うとどうなるか体験談8選!運命の人の特徴やパートナーサイン、分かる瞬間など紹介

  • URLをコピーしました!

運命の人に出会った時のサイン、お互いに感じる、出会うとどうなるかや運命の人の特徴など、8個の体験談をお届けします!

普段聞けない隣のカップルの恋愛事情を赤裸々に公開中。

恋人のことでいつも悩んでしまう方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

運命って実際にある!運命のパートナーサインとは?

運命とかあんまり信じるわけじゃないんですが、確かにタイミングでドンピシャで好きな異性に彼女がいなくて、自分にも彼氏がいてない状態があったりすると、運命って実際にあるんじゃないかと思ってしまいますよね。

なぜかというと。ある程度年齢重ねると、好きなのにどちらかに彼氏や彼女がいてるなんてこと普通にあるんですよね。付き合える状況になれている時点でしかもお互い好き同士になる偶然ってもはや運命だと本当に思います。

だから、そういう時はチャンスだと思ってお互いにグイグイ愛をはぐくんでほしいですね。学生さんならまだ慣れてないからしょうがないかもしれませんが、20歳超えて、「ふられたらどうしよう」とか考えていてもしょうがないというかそんな時間すらないんですよ。

だって、大人になったら、仕事しながらだから、そんなにプライベートな時間って少ないんですよね。だからこそ、そういう少ない時間で恋愛しようとおもったら悩んでいる暇なんて正直ないとおもいます。

そんなこしていたらあっといまうに30歳とか40歳になってもっとチャンスを逃すことになってしまいます。もし好きな人ができても相手が必ずしもフリーでない可能性だってあるんだから、チャンスがきたらアタックすべき。

会った瞬間から気になる存在!運命の人と分かる瞬間

旦那と出会ったのは、私がまだ20代前半でしかも仕事で外回りの営業を始めてすぐの事です。

月に何度か訪問させてもらう企業に定期訪問をした時、訪問の度に私の相手をしてくれる自分の親位の年の人に「いい男いるよ。製造メーカーの息子だからお金に困らないよ。」と言われ紹介されたのです。当時旦那は親の会社を継ぐ前に社会勉強として他業種の会社で働いていました。

今まで訪問しても会わなかったのは出張等で会社に居ないことの方が多かったそうで、紹介された時何故だか解りませんが「あぁ~この人と結婚するかも」と直感で思いました。まだ性格や年齢も分からないのにそんな風に感じました。

旦那は旦那でそろそろ結婚して親の会社を継がないとと思っていたタイミングで私を紹介されたらしいので運命だと思ったそうです。それからは時間さえ合えばランチに行ったり映画の試写会に行ったり旅行したりしました。

付き合い始めて3ヶ月くらいでプロポーズされ、出会ってから1年後に結婚式を上げていました。私は仕事を始めて2年足らずだったので結婚費用や新婚旅行の費用など貯まっていなかったので旦那が私の分まで出してくれました。

新婚旅行は会社を継いだら自由に出かけられないと言ってヨーロッパへビジネスクラスで10日間程行かせてもらいました。結婚後20数年、子供達が成人するまで姑の世話や会社の手伝いで大変でしたがそれも過ぎてしまえば今は昔。

今はまた結婚前の様に旦那と二人でコンサートに行ったり旅行に行ったり穏やかな日々を過ごせるまでになりました。

もっと長く一緒にいる気がする!運命の人の特徴とは?

お互い乗り気ではない飲み会に参加したときのことです。人数合わせのために参加した飲み会だったので食べる、飲むに集中していた私ですが真向かいに座っていた男性も私と全く同じような状況でした。

他の人たちが盛り上がり二次会に行くことになったのですが私は気が進まないため帰ろうとしていたのですが友人にお願いされしぶしぶ二次会にも参加しました。そこでも先程の男性もおり、またしても私達は食べる、飲むに集中して、相当飲んだと思います。

ふと見るとその男性がたぶんトイレに行ったにも関わらずなかなか帰ってこないことに気づき、私もトイレに行きたかったのでトイレに行くと、トイレ近くの階段でその男性が酔っ払って寝ていました。

起こすと帰るというのでバッグをとりに席に行き、タクシー乗り場まで付き添いました。

その日はそれで終わったのですが後日友人からその酔っ払った男性から私の連絡先を聞きたいとのことを告げられ承諾すると先日のお礼がしたいとのことで再度飲みに行くことになりました。

そこでようやく話しをちゃんとしました。

お互い、その瞬間からだったと思います。話せば話すほど趣味や共通点が多くトントン拍子で付き合うことになりました。きっと運命の相手とは出会うべくして出会うんだな、とそのとき知りました。

相手の気持を振り向かせよう、気を引こうなどと思わずにありのままの自分を見せ、お互いに惹かれる、長く一緒にいる気がする、それが運命の相手だと思いました。

運命だと気づくのは突然!運命の人に出会ったら変化した体験談や男の行動とは

運命だと感じる時について、運命だと気づくのは突然でした。

私は今現在心から運命だと思う人とお付き合いしています。私ははじめ、彼のことを恋愛対象としては見れないと感じていました。

ですがとあるきっかけがあり、彼が「相手のために自分が嫌われたとしても怒れる」強さや「人のためには上司にも間違いを指摘する(バイト先にて)」優しさを知り、彼に惹かれていきました。

そこから運命だと感じることが増えていきました。彼とは年齢が3つ離れているのですが、共通点が多かったからです。「中学時代に通っていた塾が一緒」「入れ違いにはなったものの高校が一緒」「同じ中学を受験し、結果はふるわなかった」などです。

共通点だけでなく「私の兄の友人が彼の友人であった」なども運命だと感じます。その後彼に告白し、付き合うことになりました。今現在付き合って1年ほどです。付き合っていると考えてしまうことがあります。

結婚したらどうなるかな、と。そこで私は彼以上に運命の人は居ないことに気づくのです。私は結婚した時に相手の苗字を頂くということに憧れを持っています。そこで苗字を頂いたときどうなるか考えました。

もし私が彼の苗字を頂くことができたら、私のフルネームは「しんぶんし」のように回文になるのです。これ以上の運命がこの世に存在するでしょうか。それに気づいたとき、自分の男のような名前を始めて好きになれました。

世の中で夫婦別姓が受け入れられつつあるこのご時世に、私は彼の名字が欲しいのです。

運命の人と付き合うまで長い!突然の出会いから急進展したケース

離婚して8年、子ども2人を育てながら出会いがないかなといつも思っていました。マッチングアプリを使って出会いを求めた時も何度もありました。実際に会った人も数人いました。

でも付き合ったとしても、いつも一緒にいたい、信頼出来る、尊敬するような感覚にはなれず家族には内緒で関係を持っていました。もう、本当に好きになれる人なんていないんだろうなと思ったのが39歳。

寂しいけど、子どももいるし、諦めようと思っていました。そんなある日、小学校の同窓会の話がありました。小学校卒業して以来一度も無かった同窓会。27年ぶりの同級生との再会。

小さな学校だったのでずーっと6年間一クラス。みんなどうなっているのかなと楽しみにしていました。

小学校では目立ってスポーツが得意な男の子でモテモテで私とは何も縁のない男の子が私に声をかけてくれました。なんて安心して話せるんだ。

27年ぶりなのにと不思議な感覚になりました。相手もバツイチとあってお互い話が続いていました。自然に連絡先を交換。次の日に電話がかかってきました。こんな私に興味を持ってくれていることがとても嬉しかったのを覚えています。

付き合い始めたのは10日以内、お互い必要な存在とな半年で同棲。子どももすぐに懐いてくれ、安心して過ごせています。私にとっては安心感があってこその好きになることが、大切だと思う存在が出来たんだと思っています。

結婚できた!ずっと前から一緒にいる気がする彼氏とのストーリー

私にとって運命の人は結婚した主人です。職場で出会い、彼の表情を見たときにずっと前から一緒にいる気がしました。

あとで主人にも話を聞いた時、彼も私と同じように運命のようなものを感じていたそうです。部署が違ったため、普段話すことはありませんでしたが、連絡先を渡そうとした際に彼から連絡先を渡されました。

そこから頻繁に連絡を取るようになり、職場で彼は目が合うたび微笑んでくれたりしていました。私は恥ずかしさから下を向きがちでしたが、応えようと必死でした。

初めてご飯屋さんに行った時には、この人と結婚するんだろうなと漠然と思うようになっていました。話をしていく内にお互いの価値観が近かったり、両親や兄弟など育ってきた環境が似ていることがわかりました。

今でも主人、主人のご家族と仲良く出来ています。うまくいった方法としては、彼を蔑ろにしないこと、冗談であっても彼の尊厳を傷つけないように気をつけていました。

大切にしたいと思うからこそ、お互い不満があれば冷静に話し合いを心がけるようにしたり、楽しいことは進んで共有する。私の場合はこんなふうに過ごしているからか、結婚してからも主人のことは大好きですし、運命の人だと言えます。

運命の人に出会った時のサインは、超シンプルなことでした!

運命の人に出会うと、初めて会った瞬間に「この人だ」「この人と結婚する」と直感で感じます。

私は10代のとき付き合っていた彼に初めて会ったとき、「この人と結婚するんだな」と感じました。しかし、お付き合いを始め、色々あって別れました。「あのとき、結婚すると思ったのに」なんて思いながら、日々を過ごします。

それから数人の男性とお付き合いしましたが、彼と出会ったときのような運命的な出会いはありませんでした。

直感ではなく、理屈で考えてしまっていました。大人になったからかも知れませんが、男性の年収や職業、家柄などを先に見てしまうのです。

「この人だったら生活に苦労しないな」「この人だったら、体面が良いな」などと邪推してしまうのです。そんな恋愛をしていても、結婚までは繋がらず、数年過ごしました。

そして、ひょんなことからまた、10代のときに付き合っていた運命の男性お付き合いすることになりました。結婚することが決まったのは、再会してすぐの話です。

人生紆余曲折色々ありましたが、やはりあのときの私の直感は当たっていたようです。特に女性は第六感が鋭いと聞きます。理屈や条件じゃなく、心や勘に従う恋愛は、意外と上手くいくかも知れませんよ。

運命感じた瞬間!会ったことないのに好き、惹かれるくらいの魅力を感じた

その今の彼氏との運命的出逢いは、通勤帰りの電車の中でした。会ったことないのに好き、惹かれるくらいの魅力を感じました。

乗っていた車両には4人程利用者がいたのですが、初めて自分の視界に今の彼を見かけた時に、何か凄い気になってしまい、直感的にこの人と話したいという気持ちになりました。

それから毎日帰りの電車時刻がよく重なるので、駅ホームや電車の中で見かけると本能的に彼の事を目で追ってしまう自分がいて、自分から彼に気づかれないように三メートル距離をとって、彼に警戒されないように自分の存在感を彼に対して控え目にアピールしていました。

ある時、電車が傾いて揺れて目が合ってしまい、目が合ったきっかけで思わず私から話してみました。それがきっかけでその後毎日、帰りの電車で10分間ほど、日常的な会話を話す知人の間柄になりました。

私が年上だった事もあり、その中で趣味の話や悩み事を聞いているうちに、帰宅時間の短い間だけの会話でなくてもっとゆっくり話を聞いてみたいと思い、プライベートな時間でオフの日に会おうと私から提案しました。

今の彼も私と同じ出逢った印象を持っていたらしく、その時、運命的な出逢いを感じてしまいました。

彼の動きは面白くて自分のツボに入ります。今まで付き合った男の人を振り返って、たぶん運命の人は、一緒にいて癒される存在感なのだと思います。

まとめ

運命の人の特徴やパートナーサイン、分かる瞬間について、アンケートから選ばれた体験談をお届けしてきました。

恋愛は、楽しいライフスタイルをおくるために、とっても大事なもの!

この8個の体験談が、あなたの恋愛生活に少しでもお役に立てれば幸いです。

関連記事はコチラ↓

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次
閉じる